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ブルガリアで採れた百花はちみつのコムハニー(巣蜜)です。
ブルガリアは国土の多くが美しい山々や豊かな自然に囲まれていること、四季がはっきりしている
こと、寒暖差が大きいことなどから、昭和30年頃までの近代化する前の古き良き日本の里山
に非常に近い雰囲気を持っていると言われています。
その健やかな環境で採れたコムハニーは、巣(蜜ろう)の部分が少し固めで食べごたえがあり、
口の中で「サクッ、じゅわ~」と噛むほどに、天然の甘みが口いっぱいに広がる豊かな食感が楽しめます。
さらに、焼きたてのトーストやホットケーキに乗せると、
熱で巣が少し柔らかくなり、はちみつと優しく溶け合ってまた違った美味しさに出会えます。
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